京都グルメリスト

京都市内にある和食やイタリアン、ビストロ、中華、エスニックなどのグルメ情報を配信するメルマガ「京都たべあるき」の来店レビューから、その一部を抜粋して掲載しています→このサイトについて

Coffee Cup

メルマガから抜粋「おすすめの一皿」

和食・割烹:予約は数ヶ月前に@食堂おがわさん

前菜となる一品料理からお造り、焼き物、お鍋や蒸し物、揚げ物または天ぷら、それに棒寿司、土鍋で炊かれる白飯もしくは炊き込みご飯も何かしら用意されています。人気店ですから、予約は早めに。

京都市下京区西木屋町通四条下ル、2筋目の路地の中程

穴場の和食店@一品料理 高倉さん

夜になると人通りが少なくなる通りにあって、最近でこそ知られるようになりましたが、おしのびで、または一人でゆっくり飲みたいと、足繁く通うお客さんがたくさんいる和食店。旬のお料理を中心に、日替わりの一品から迷いつつ選ぶのもまた楽しいものです。

京都市中京区夷川通河原町西入ル北側

先付けは鯛の昆布締めの酒盗和え@御食事処乃 福松さん

牛肉を焼いてもらったり、う巻か出汁巻のどちらかをいつも必ず、そうこうしているうちに近くの席から朴葉味噌のいい香りが漂ってくる。「季節の野菜の天ぷらもおいしいんだよ」と言うと、「作りましょうか」と声かけがあって、「ええ、ぜひ」と、友人は答えておりました。「それから、何か地酒を」とも。

京都市中京区衣棚通三条下ル東側


蕎麦:鴨鍋@そば処 桝富さん

路地をほんの少し入ったところにあって、お蕎麦屋さんなのですが、寒くなった頃に食べたくなる鴨鍋も名物のひとつ。あっさりした出汁と特製ポン酢で食べる鴨肉は、お酒とよく合いますよ。野菜もたっぷり添えられていて、最後にお蕎麦も。

京都市東山区三条通白川橋西入ル、北側の路地先の東側(地下鉄・東山駅すぐ)

蕎麦前@通しあげ そば鶴さん

蕎麦を食べる前に、お酒を飲みながらつまむ一品料理(蕎麦前)を日替わりで揃えることで知られており、夕方からはこれを目当てに訪れるお客さんがたくさん。

京都市左京区高野玉岡町74(叡電・一乗寺駅から約10分)

街の定食屋@京味菜わたつねさん

焼き魚定食もあれば、とんかつ定食もありほかには丼物も揃っていて、夕方からは居酒屋のようにもなります。内装なんかもそのまんまなのですが、二八や十割の手打ち蕎麦が人気で、新蕎麦が入荷すると表に張り紙が出ます。

京都市中京区柳馬場通三条上ル東側、綿常ビル1階


イタリアン:奥さんが調理、旦那さんがサービス担当@ワインとおばんざい ルシュルシュルさん

女性ひとりのお客さんが、ふらりと立ち寄る姿をたびたび見かけるのは、気取らない雰囲気だからかも。定番で、今や看板とも言っていいはずの「上ナポリタン」は、強めに燻製されたベーコンと濃厚なトマトソースの組み合わせ。

京都市中京区麩屋町通二条下ル東側、第二ふや町ビル1階

ナポリピザ専門店@PIZZERIA MARITA マリータさん

今では京都市内でも薪のピザ窯は珍しくありませんが、現地で修行し、毎年イタリアでの研修を欠かさず、本場を感じさせるピッツェリアは創業から5年ほど経ち、すっかり知られるところとなりました。

京都市中京区堺町通蛸薬師下ル西側

Pizzeria Da Naghino ピッツェリア ダ・ナギーノさん

本場ナポリを体感して欲しいと、薪釜から日々の食材まで輸入し、メニューにしても、ピッツァはもちろんのこと、前菜やデザートも抜かりなし。生地は薄く伸ばされてはあるけれど、食べ応えがあって、粉の香りなのか、独特の風味が鼻から抜けていきます。ピッツァが、わりと大きいので、前菜から始めるなら、人数分より1枚減らすくらいがいいかも。


ビストロ:一乗寺の名店@Alsace アルザスさん

お料理の質と量からしてリーズナブルだし、特にシュークルートなどの煮込みには定評あり。バゲットも独特の風味があって、これが好きというお客さんも多いですね。店主さんが一人で切り盛りされているので、必ず予約を。

京都市左京区一乗寺西閉川原29-9(叡電・一乗寺もしくは修学院駅から10分くらい)

常に満席で予約必須@ビストロ ヤナギハラさん

すでに人気店だったのに、今から2年くらい前でしょうか、MBS魔法のレストランで紹介されて、拍車をかけた感じ。自家製ソーセージ入りシュークルートなど、旨味たっぷりなところを味わってみて下さい。そのほかには、カスレやコンフィなどのオーブンで仕上げる料理に定評あり。

京都市中京区河原町通二条上ル西側

1人に1本のバゲット@LES DEUX GARCONS ビストロ レドゥ ギャルソンさん

オープン当初から話題になり、今では雑誌の特集などでピックアップされる常連の1つ。調理を担当するのはフランス人のシェフとあって、本場の味わいと雰囲気があります。

京都市左京区下鴨上川原町3(北大路橋の東詰の北側、地下鉄・北大路駅から約10分)

Brasserie Cafe ONZE11 オンズさん

前菜は、人参と胡桃のラペ、田舎風パテ、黒オリーブのタプナード付きのバケット。メインに牛赤身肉のステーキとフリットを選んでみたら、塩胡椒だけで十分というくらいの、旨味ありありでしたよ。パテのフレンチマスタードが、心なしか多めだったように思うのですが、普段はカウンターに座りますし、お話をしたこともあるので顔を覚えられているのかも(笑)

CANTINE AU DISCO カンティーヌ オー ディスコさん

麩屋町通四条から移転後、ランチで何度か利用するも、ディナータイムは今回が初めて。アヒージョの残りのオイルに浸したバゲットに、生ハムの塩気と生地の香ばしいガレット、これらもまた白ワインに合う感じ。チーズの盛り合わせにしても、ちょうどいい熟成のものが並んでいるし、「ここに来ると飲みたくなる」という話に、なるほどなと思ったのでした。

Cuisine Bar Cafe Pic Nic ピクニックさん

フランスの伝統的な手法で作るパテドカンパーニュやリエット、テリーヌ、ハム、サラミ、ソーセージなどのシャルキュトリが看板のレストラン。これらを店主さんが一人で作っておられます。いつしか食べたベーコンは脂身が甘くておいしく、ビーフシチューやポトフがメニューに入っていたら必ず注文します。※テーブル席が少しありますが、ほぼカウンター席なのでグループでの利用には不向きです

京都市下京区綾小路通高倉西入ル北側、木原ビル1階


スペインバル:京都市内の先駆け@ポキートさん

お店も2倍ほどの広さとなって、テーブル席での利用もできるようになりました。ボードにぎっしりと日替わりの料理が並んでいて、あれだけ魅力的だと、いつ行ってもやっぱり迷ってしまう(笑)

京都市中京区河原町通御池下ル、1筋目を東へ入った北側(京都ロイヤルホテル&スパ北側)


中華料理:西院にある新風の中華料理店@マンボ飯店さん

提供されているのは、中華料理としては一般的なものがほとんどで、それらに使う素材であるとか、手の加え方だとかに独自の解釈がある感じ。これがもう、ご主人の人柄が、お料理に表れているというのか、そして、調理、盛りつけとも非常に丁寧です。

京都市中京区高辻通西大路東入ル北側(阪急・西院駅から10分かかりません)

四川料理@中華料理 菜格 さいかくさん

決して創作ではなく、ベーシックな四川料理なんですが、“モダンチャイニーズ”といった感じのお料理が出てきます。個人的に好きなのは、黒酢酢豚。下味と衣をつけ、じっくり揚げて黒酢あんに絡めただけと、非常にシンプル。白髪葱とともに口に入れると、これがおいしいんです。

京都市中京区二条通堺町西入ル南側

京風中華のコース料理@ぎをん森幸さん

お上品な中華料理というのでしょうか、盛りつけも丁寧で、独特の食感の春巻や大海老の天ぷら(小海老もあり、個人的な好みはこちら)は名物だと思います。ほかに海鮮の炒め物や麻婆豆腐、おこげの五目あんかけ、担々麺あたりも人気ですね。

京都市東山区白川筋知恩院橋上ル西側(地下鉄・東山駅から白川沿い(西側)を南へ300mほど、約10分)

上海バンドさん

怪しいと何度も書くから、逆に連れて行ってというリクエストが届くのか…四川料理の定番「雲白肉 ウンパイロウ/茹で豚のニンニク醤油だれ」で勢いをつけ、水餃子、棒々鶏、ピータン冷奴、自家製腸詰を前菜にビールを飲む。主菜に、麻婆豆腐、羊肉とセロリのクミン炒め、牛アキレスの煮込み、豚足の姿煮、豚ヒレ肉の黒酢炒め、油淋鶏などなど、〆に注文した蒸し鶏の汁そばも、パクチー多めでおいしくて、汗をかきつつ食べました。百万遍界隈では知られたお店。

微風台南 TEARS2さん

味探しに出向いては、現地そのままの一品をメニューを加え、魯肉飯や煮込み素麺「麺線」、牛肉麺、咖哩猪排飯(とんかつカレーライス)、B級グルメの一品だという葱焼き「葱油餅」、スイーツの紅豆湯など、台湾料理の定番が揃っています。調理を担当しているのは日本人の旦那さんで、独学で習得したというのだからすごいですよね。

京都市上京区河原町通丸太町上ル東側


エスニック・カレー:行列必至のランチ@インド食堂タルカさん

小さな器に入ったカレーをお皿の上で混ぜて、そこにサラダやヨーグルトを加えて食べるというスタイル。この要領というのか、混ぜ加減というのでしょうか、何度かやっていると好みが分かってきて、すごくおいしく感じるようになりますよ。

京都市中京区押小路通高倉西入ル北側、パインオーククリビア岩佐1階

カフェ風ながら本格的@創作タイ料理Miisuk ミースック(ミースク)さん

外観・内装ともカフェっぽい感じの、ジャンルだとエスニックになるんでしょうか、タイ料理をはじめとした東南アジアの料理を提供されています。海南鶏飯、タイだとカオマンガイですね、これが好きで食べに行くことがあります。

京都市中京区押小路通寺町西入ル南側

ブランカ

店主さんが、これまで住んだことがある土地、旅行で出会った味をベースに、沖縄料理・中華・東南アジアなど、スパイスや生の香草など巧みに使って多彩な味わいでもてなしてくれます。小皿料理として提供されていますので、ひとり飲みにもいいですよ。

京都市中京区御幸町三条上ル東側

ラオス食堂 YuLaLa ユララさん

京都では珍しい(たぶん唯一のはず)ラオス料理の専門店。多少クセは抑え気味にしてあるとはいえ、本格的な味付けで、料理名だけでは全く何が出てくるか分からない。鶏肉とハーブの和え物風サラダ、青パパイヤのスパイシーで辛いサラダ、豚軟骨の甘辛煮、味付け豚肩ロース焼き、香草入りの腸詰に、蒸した餅米。それから、ラオスの国民食「カオソーイ」という幅広の米粉で作った麺料理。添えてあるか、混ぜ込んであるか、あれにもこれにもハーブが使われているけれど、適量の見極めというのか、どれも繊細な味わいに仕上げられているんです。

スリランカカレー@喫茶 茶の間さん

街に溶け込んだ感じの、50年ほど続く喫茶店で、ここのカレーが本格的なことは、よく知られるところ。ただね、ものすごく辛い、マイルドでオーダーしても辛いんです。

京都市上京区下長者町通室町西入ル南側(地下鉄・丸太町駅から5分くらい)

キーマカレーと三代目チキンカレー@スパイスチャンバーさん

スパイシーで辛さのバランスがいいキーマカレーと、バージョンアップを繰り返しているチキンカレーの2本立て。発汗作用で夏場は困ると言いつつカレーマニアが集うカレー専門店です。

京都市下京区室町通綾小路南西角、福井ビル1階

チキンカレーとチャイ@カラヒカレーさん

チキンカレーの専門店。ややゆるいかなといった感じのルーはスパイスが効いていて、口直しのキャベツのピクルスもおいしく、カレーによく合うと思います。このチキンカレーと特製のチャイが、これまたよく合うんですよね~

京都市下京区寺町通四条下ル東側、斉藤ビル2階奥


焼き鳥・串揚げ:要予約@炭焼創彩鳥家 人見 ひとみさん

人気の焼鳥屋さんのひとつですね。これは今に始まったことではありませんが、当日の予約は無理、週末だと前もってでも遅い時間帯になるか、断られることもあるみたいです。

京都市左京区二条通川端東入ル南側

常木屋さん

10周年を迎えられたそうで、おめでとうございます!平日の午後9時前という時間帯でも、席がほぼ埋まっている状態でした。ねぎま、やげんなんこつ、せせり、ずり、皮、手羽先を塩焼きで、つくねタレ、豚バラ、オクラ豚巻き、それから野菜串いろいろ。

肉汁たっぷり@炭火焼鳥 馬耳東風さん

鳥ねぎ(ねぎま)に手羽先、もも身、せせり、やげん軟骨、砂ずり、ささみわさび、ささみ葱おろし、月見つくねなどなど、いやはや、今回もおいしかったですね。京都市内で人気の焼鳥屋さんのひとつとあって、当然のことながら満席で、女性のお客さんが多いというのも特長ですよね。

京都市中京区室町通四条上ル東側

串焼 いの田さん

メルマガでは白濁スープの鍋ばかりを取り上げてきましたから、焼き鳥だけを食べに行くというのは、この前が思い出せない。週末ともなれば、ご近所さんや常連さんで早い時間から席が埋まり始めて、希少部位の“白肝”や名古屋コーチン皮、さんかくあたりから売れていきます。この時は、結構たくさん食べましたけれど、せせり塩、むね梅、つくねタレが特においしかったです。

生刺し@わかどり小林さん

知る人ぞ知る名店。お造りは、部位ごとに少量ずつの盛り合わせで。鶏料理店だから串焼きもありますが、鶏鍋やモツ煮込み、珍しいところでは「もも肉のセロリ巻き」なんかもいいし、唐揚げやチキンカツも一味違うので、ぜひ試してみてください。

京都市北区烏丸紫明東入ル北側(地下鉄・鞍馬口駅から5分くらい)

季節の串@串揚げ専門店コテツさん

旬の食材を中心に一手間かけたネタが用意されていて、コの字カウンターで10席ほど、店内が狭いからこその楽しい雰囲気あり。こちらは炭火焼鳥ちゃぶやさんの姉妹店で、串揚げとしては大きめのサイズ。ちょい飲みもできますよ。

京都市下京区木屋町通四条下ル、西側の小橋を渡ります


焼肉・お好み焼き:焼きしゃぶしゃぶ@和風肉料理 藤むらさん

薄切りにしたロースを、さっと焼いて火を通し、ねぎポン酢で食べる「焼きしゃぶしゃぶ」が看板料理。いやはや、おいしいですね。これを目当てに通っていると言ってもいいくらいの、薄くスライスしたロース肉をさっと焼いて、柚子入りのおろしポン酢で食べる焼きしゃぶ。

京都市下京区仏光寺通油小路西入ル北側(四条大宮駅から10分ほど)

ヤキニク甲 きのえ 蛸薬師店さん

押小路通柳馬場にある焼肉ダイニング甲さんの姉妹店で京町家をモダンな雰囲気に全改装してあります。近江牛や神戸牛などの国産肉専門で、京都府認定生食用食肉取扱者ということで、ユッケが常時5種類。また、全体的に本店さんよりもお手頃な価格設定のようで、大きなワインセラーには、ざっと100種類以上、2,900円均一です。

京都市中京区蛸薬師通柳馬場東入ル南側

食べログ1位@おこのみ夢屋

実は焼きそばも人気で、口コミでじわじわ噂が広まり、通い詰めるお客さんが多数。今では、デパートの催事やフリーマーケットなどにも呼ばれて出店するなど、お店を飛び出すまでに。

京都市左京区川端二条上ル東側


居酒屋・地酒・日本酒:カウンターにおばんざい@お数家いしかわさん

絶妙な干し加減の干物は、ぱりっと焼き上げられた皮までおいしく、旬の素材で作られる白和えやてっぱいは日本酒とよく合います。ほかには京野菜もたくさん使われていますし、こういったお店ではやはり、定番ものよりも季節の味を楽しみたいですよね。

京都市下京区高倉通四条下ル西側(軒先から奥へと入って3軒目)

地酒の飲み比べ@酒と肴 〆屋さん

ご夫婦で営んでおられる居酒屋さんで、日替わりのおばんざいとお造りに定評があり、それと日本酒の品揃えも。お料理の印象としては、煮浸しや茶碗蒸しなど、出汁ものがおいしい。好みを伝えて選んでもらった地酒とともに、ぜひ楽しんでみてください。

京都市中京区蛸薬師通堀川東入ル北側(阪急・大宮駅から10分かからず)

蔵元直営店の日本酒@遊亀 祇園店さん

金亀・大星の両銘柄の、定番から冷やおろしなどの季節ものまで、グラスと徳利で提供する蔵元直営店の居酒屋さん。魚を中心とした日替わりが50ほどあるでしょうか、それに壁の短冊なども含め、日本酒に合う料理がたくさん用意されていて、平日でも満席になる人気店です。

京都市東山区切通し四条上ル、1筋目の北西角


洋食・欧風・西洋料理:前菜とバゲット@洋食コリスさん

単価が高いですからそこそこの支払いにはなりますが、本格的なビストロ料理の数々に、お客さんの笑顔がこぼれます。黒板から迷いつつ選ぶのが楽しくて、定番の前菜とタプナード、それにたっぷり用意されるバゲットもうれしい。

京都市東山区轆轤町101-6(京阪・清水五条駅から15分くらい)

洋食 Inotsuchi イノツチさん

黒板の本日のおすすめから前菜を、それから鶏レバーのパテに、焼き野菜。ポークカツは、ほんのりピンクで、酸味が残るトマトソースとの相性良し。鶏肉のソテーは、やや強めの塩味、ふっくらやわらかく仕上がっていましたよ。一皿あたりの量がそれなりにあるので、あれもこれもというわけにはいかないけれど、あの雰囲気なら、女性ひとりのディナーでも気取らずに利用できると思います。

昼酒と夜営業@西冨家コロッケ店さん

普段は6種類のコロッケをテイクアウトで販売。ランチが話題になり、コロッケ+一品料理+ワインで酒場営業というスタイルまで広がりました。これが好評となった今は、休日のランチ、夕方からが特に混雑するようになって、女性のお客さんが多いように思います。

京都市下京区河原町通松原下ル東側