アサヒ飲料 ウィルキンソン タンサン エクストラ 490ml×24本
喉越しとして、炭酸は強めに感じます
来店レビューを書くために食べ歩きに出かけると、どうしても食べ過ぎてしまいますから、今までの赤ラベルから「機能性表示食品 ウィルキンソン タンサン・エクストラ」に乗り換えました。

豚皿@メシと酒 百練 ひゃくれん

裏寺のたつみさんの2階で、ちょい飲みも可能。外から見えないですし、休日に昼酒を楽しむ姿もちらほら見かけます。何か特別なものがあるわけじゃないけれど、どれも丁寧に作られてあるのです。

メシと酒 百練 ひゃくれん

京都市中京区裏寺町通四条上ル、しのぶ会館2階
(河原町OPA裏、阪急・河原町駅からすぐ)

昼酒

転勤で離れた知人が、出張の流れでそのまま週末を京都で過ごすというので、店長と顔見知りだということもあって、お店で待ち合わせ。

そうしたら、休日だからってことなんでしょうけれど、あちこちの席でビールを飲んでおられるわけです。

“みんなで飲めば”浮いた感じにならないということなのか、昼酒っていうのは、まぁ~確かに楽しいものですよね。

定食と一品料理

この界隈にはショップが多いので、お昼は定食を主体とした食堂っぽい営業ながら、それと入れ替わるように、夕方のやや早い時間帯から飲み始めるお客さんも。

それほど古いわけではないけれど、実に裏寺らしいお店で、よく流行っていますね。

小耳に挟んだ「お酒の値段がちょっと高め」というのは、その通りかも。

湯豆腐

場所がすぐに分からないようなんですが、河原町OPAさんの裏寺側の出入口から新京極へと向かう路地に入ったあたり。

※出入口にも、その前の道路にも建物の2階部分にも看板やメニュー表あり

宴会前なのに、すでに飲んでいるというので顔を出したら、おつまみに注文したという湯豆腐がおいしくて、錦市場の近喜さんのものなんだとか。

豚皿

メニューに壁の短冊、黒板には日替わりと、一品料理がずらり。

冷酒や燗酒、ビールで何かをつまんでいるお客さんもあれば、名物の豚皿や牛ステーキ、季節を問わず、お鍋もよく出ている気がします。

お漬け物は、京つけもの錦・高倉屋さんのもの。それと、お昼は定食あり。


周辺情報:若いご主人による蕎麦屋@そば酒まつもとさん

通称、裏寺もしくは京都OPA裏と呼ばれているあたり、南北の細い路地「柳小路通り」の中程にあって、開業直後から話題に。ざるにしても温かいものにしても、お蕎麦がおいしいのだから、お客さんが増え続けるのも納得という感じですね。

京都OPA裏、柳小路通りの中程