アサヒ飲料 ウィルキンソン タンサン エクストラ 490ml×24本
喉越しとして、炭酸は強めに感じます
来店レビューを書くために食べ歩きに出かけると、どうしても食べ過ぎてしまいますから、今までの赤ラベルから「機能性表示食品 ウィルキンソン タンサン・エクストラ」に乗り換えました。

深夜イタリアン@BAR del Nonno バール デル ノンノ

ビルの地下、夕方からの営業ということはありますが、カフェっぽく利用したり、ワインとおつまみ、それに食事も可能なイタリアンバールとして認知されている感じ。スタッフさんが作り出す雰囲気が明るいから、気軽に足を運ぶことができるし、最近はワイン試飲会などのイベントも行われるようになりました。

BAR del Nonno バール デル ノンノ

京都市下京区仏光寺通烏丸西入ル北側、Daido烏丸ビル地階
(地下鉄・四条もしくは阪急・烏丸駅から5分くらい)

ナポリ風 前菜の盛り合わせ

いつも夕方の早い時間帯なのに、この時は日付が変わる頃。

扉を開ける前から賑やかなことは分かりましたが、入った途端、お客さんからグラスを渡されて、白ワインを振舞っていただく。

まぁ〜なんというか、バールぽかったですね、いい意味で(笑)

同行したメンバーは、前菜の盛り合わせの豪華さとおいしさに、生ビール→白ワイン1本を早々に空けてしまう。

お料理は、素材を生かす調理であって、おしゃれさなんてないけれど、「ほら、旨いでしょ」と、伝わってくるような感じがいい。

前菜の盛り合わせ

これは鉄板ということで「前菜の盛り合わせ」から。

しばらく行かなかったら、夕方からも混雑するようになっていて、日付が変わる頃に盛り上がるというだけではなくなった様子。

営業が深夜3時までいうことで、以前には「深夜イタリアン」と紹介したのですが、今やいつ行っても一杯と言うべきなのかも知れません。

それと、キリッと冷えた白ワインのラインナップ、これが相変わらずの人気でした。

ラグーやトマトのパスタ

ナポリ料理は、ピッツア・マルゲリータやカプレーゼ、アクアパッツアなど、新鮮な魚介類とトマトソース、それからチーズが特徴とのこと。

それが黒板の「本日のメニュー」によく表れているように思います。

以前ほどの激混みって感じはなくなりましたから、のんびり食事ができるイタリアンバールと言っていいですね。

イタリアンワイン

普段は大抵、前菜の盛り合わせから。

いつも内容が違っていて、あれこれ10種類ほどという楽しみな一皿となっています。

それから、日替わりのフリットかな。

ぱらぱらっと塩だけで十分なおいしさが感じられ、冷えた白のイタリアンワインとよく合うんです。