アサヒ飲料 ウィルキンソン タンサン エクストラ 490ml×24本
喉越しとして、炭酸は強めに感じます
来店レビューを書くために食べ歩きに出かけると、どうしても食べ過ぎてしまいますから、今までの赤ラベルから「機能性表示食品 ウィルキンソン タンサン・エクストラ」に乗り換えました。

激辛ビーフカレーとピクルス@spice curry Kamal カマル

ビーフカレーがものすごく辛いんですが、それがなぜかたまに食べたくなるという、辛いものやスパイスが好きな人達から支持を集めるカレー専門店のカマルさん。2種類のルーを盛り合わせるコンビネーションもあります。

spice curry Kamal カマル

京都市中京区三条通東洞院東入ル南側
(中京郵便局の向かいです)

コンビネーション

お店の前は、わりと通るのに、来店は久しぶりのこと。

ここのビーフカレーは、辛すぎるので、バターチキンと野菜をコンビネーションで注文

混雑していたので、カウンターに隣り合わせることになった女性と、ほんの少しだけ話していたら、

「この辛さを無性に食べたくなる時があるんです」と。

ポテトサラダ

「カマルさんのポテトサラダ、おいしいですよね」と知人が言うもので、さっそくランチで食べてきました。

ジャガイモとゆでたまごがたっぷり、ブラックペッパーがアクセントになっていて、人気だと言うのも、なるほどと頷ける一品ですね。

野菜カレーもおすすめ

ビーフカレーは激辛なので選択肢から外し、バターチキンもしくはキーマチキンのどちらか。

2種類のルーを盛り合わせるコンビネーションもあるので、最近は上記のいずれかと野菜カレーという組み合わせで注文することが多いです。

コンビネーションって?

正直なところ、誰かが食べているのを少し味見させてもらうことはあっても、あの激辛カレーは、辛いのが苦手だと、注文しようとはとても思えないレベル(笑)

ほかのカレーはスパイシーで深みがあり、初めてなら、2種類のカレーを盛り合わせる「コンビネーション」がおすすめ。見た目にカラフルな刻みピクルスはアクセントとして、あのアイデアはいいですね。

ピクルスとポテトサラダ

雑誌などでは、自家製野菜ジュースがよく取り上げられていて、「飲むサラダ」という意味が分かりますから、ぜひ試してみてください。

お目当てのもうひとつがポテトサラダ。

ゆでたまごとベーコンのみ、ブラックペッパーでアクセントをつけた感じの仕上げながら、カマルさんのカレーとよく合って、これはいいですね。


周辺情報:しっとりマフィン@Cafe火裏蓮花さん

柳馬場通の鰻屋さんの横にある細い路地を入った先に、江戸時代の京町家を改装したカフェが見えてきます。名物のBピラフやカレーといったところを取り上げられることが多いんですが、手作りのケーキやコーヒーゼリーなどのスイーツなんかもおすすめ。※Bピラフ:ハヤシライスとかハッシュドビーフ、ビーフストロガノフみたいなもの

京都市中京区柳馬場通御池下ル、東側の路地先
(梅乃井さんの南側にある細い路地を入ってください)